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~There is no place like home~
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 TAEKO

Author: TAEKO
一日の終わりに夕日を眺めながら
今日の幸せに感謝する…
そんな気持ちで暮らしていたい

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誕生日だワン!


おっ、かわいいぬいぐるみ…と思ったら、小さいときのボクだ~。

DSC_2179.jpgDSC_2183.jpg
DSC_2172.jpgDSC_2173.jpg
DSC_2169.jpgDSC_2170.jpg

ボクがこのうちにやって来たのは、生まれてからちょうど50日経った日。
この写真は、来たその日と、その日からさらに10日ぐらいの間に撮ったものらしい。
ホラ、ちゃんと「お手」もしてるし、ん~!我ながら賢いなぁ。

光の具合でボクの毛の色にバラつきがあるけど、このころのボクは一番上の写真のように
とっても濃い色をしていて、よく人に褒められてたものさ~。



               そして、今日で4才のボク。

      DSC_2164.jpg

ちょっとは大人っぽくなったかな…?
家族には、時々「あんなに濃い色をしてたのに、薄くなったよね~」って言われるけど、
まぁそれも大人になったって証拠…ということで。

それはそうと、ボクの誕生日でママさんが一番嬉しいのは、ボクの代わりにとか言って
家族で美味しそうなケーキを食べること…。

まぁ、ボクも今日はいつもとはまた違う美味しいご飯をもらうけど、ママさん、今年は
甘いものはほどほどにね…。


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ペット | トラックバック(0) | コメント(22) |permalink
ボクの毎日
        

皆さん、またまたお久しぶり…今日は年の瀬にボクの近況をチョットだけご報告。
 
    DSC_1637.jpg

ママさんが一ヶ月ほど前に一眼とやらを買ってきてボクに向けたときは、なんやそれ~!?
と、黒くごつい物体がコワくて逃げ回っていたけど、最近は段々と慣れてきて、その
カメラを向けられると、しっかりとカメラ目線で応えられるようになったんだよね~。
どう~?このポーズ。



娘ASAも冬休みで、よくボクにかまってくれるんだけど、そんなときもカメラを向けられると… 
        
DSC_1645.jpg
ホラ、この通りさ~!


DSC_1646.jpg
うぅ…ぐるじぃ…でもやっぱりカメラ目線


DSC_1648.jpg
どんなにいじられても、やっぱりカメラのほうを見ちゃうもんね~!




DSC_1720.jpg
ふーっ!と、まぁボクはこんな感じでママさんのカメラや娘ASAの相手をしてる毎日…。

そうそうASAといえば、クリスマスイブの日、こんなモノがASAに届いたんだよね…


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めでたし、めでたし

お久しぶり、レオだよ~!初めての方は、お会いするなり後頭で失礼…。

 



僕の大好きなパパさんが先週無事に退院して、僕はとっても嬉しくってこの
夕焼けを眺めながら、その喜びを噛みしめてたのさー。

パパさんの喘息が出始めてからしばらくして、その主な原因が、喘息の出る
少し前から飼い始めた僕にあるのではという疑惑が持ち上がっていた…。
それから家族は空気清浄機を置いたり、掃除機を替えたり、僕に服を着せ
たりと、あれこれ喘息の対策を取り始めていたんだ。

もともと僕を飼い始めるときも、喘息が出ないように一番毛の抜けない犬と
いうことで、トイ・プードルの僕に白羽の矢が立ったらしい。
ところが僕はその中でも毛が柔らかく抜けやすいようで、トイ・プードルの
利点はちょっと期待をはずしちゃったんだよね~。

結局パパさんの喘息は、鼻炎との関連が一番大きかったということが最近
分かって、鼻の具合が良くなるとともに喘息は嘘のように出なくなったんだ。
それで僕も胸を撫で下ろしてはいるんだけれど、まぁ僕の毛も決して良くは
ないだろうし、これからも洋服は着ておいたほうがよさそうだ…。

そうそう、そういえばとってもびっくりしたことがあるんだ。
それは数週間前にパパさんが喘息の発作を起こして、(そのときはまだ僕が
激しく疑われていた…)とりあえず僕を離したほうがいいだろうと、僕の美容
でもお世話になっているペットショップのホテルにお泊りに行ったとき、ママ
さんがお店の人に、もしかしたら僕を手放さないといけないかもしれない、と
ボロボロと泣いていたこと…。

僕にアマアマのパパさんや僕のこと大好きでたまらない娘に比べて、僕に
対して結構クールなママさんだから、パパさんのためには仕方がないって
あっさりとよその子にされちゃうのかなってドキドキしてたんだけど…。

へへ、見ちゃったもんね~、あの涙!
なーんだママさん、いつもクールに接してても、僕のことそんなにも大好き
なんじゃーん。

あらぬ疑いをかけられたのはちょっと不本意だったけど、いいコトがわかった
から、ま、いいか。

僕って寛大!



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僕の服
IMGP0748.jpg

僕レオは、最近ずっと服を着ている。というか、着せられている。

もともとこの家の人たちは、犬に服なんて…って思っていたらしい。
でも、犬の服が、お散歩のときのホコリよけや寒さよけの役目なんかもある
ことを知って、犬に服を着せるのも時にはいいのかもと思うようになった。

それから、たまに着せられることはあった。
でも、僕はちょっと痩せていて、普段はこのふわふわの毛でわからないけど、
服を着るとそれが強調されて、胴もえらい細長く見えるからブサイクだと、
なんとも失礼なことを言われる。
だけど、胴が長いとかブサイクとか言われても、服を着るよりはいいや、
と思ってたんだ。

ところが、一大事!僕の大好きなパパさんが喘息の発作を起こすように
なった。いろいろと要因はあるみたいだけど、僕もその一つなのも間違いは
ないらしい。
それで、あの手、この手で改善策をとっている。

僕の服はその改善策の一つ。
僕たち犬はどうしたってブルブルと体を振るうから、どうもその度にホコリ
なんかを空中に撒くことになるらしい。

だから、こうやって服を着るとましなんだって。

でも、このGジャンはメッチャ重くて、僕は思わずいつもよりもさらにたくさん
体を振るってしまう。
それを見て、ママさんと娘が、
「服着せて、余計に体振るってたら意味ないやんなぁ…」
と、この服が僕には重くてうっとおしいことに気づいてくれ、もっと薄くて
軽いものにしてくれた。

だから、このGジャンはもう二度と着たくはなかったんだけど、今日はこの
撮影のためにちょっとの間我慢することにした。
その代わり、かっこよく撮ってよね。

服を着るのもそのうちに慣れてくるのかなぁ…?

でも、僕も頑張って協力しないとね。
なんといっても大好きなパパさんのためだもん、ここは一肌脱ぐことに…
いや、一枚着ることにしよう。

僕ってなんだかいいヤツ!
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わんわん王国
IMGP0697.jpg IMGP0698.jpg

私は四人姉妹。

四人姉妹というと、昔は「まぁ、若草物語ね」とよく言われたけど、
長女が50を超え、あとの3人もみな40代の今となっては、
「若草物語」と言うよりはむしろ「枯草物語」に近づいてきてるのかも…。

そんな私たち四人の共通点…
それは、四人とも夫がみんな揃って大の犬好きということ。

長女のところには、昔から常に1匹か2匹犬がいるし、加えて猫がいる
ことも。
今いるのは、大きなMIX犬のボス。
いずれも大抵、義兄がどこからか連れて帰るらしい。
次女のところにはジャーマンシェパードのルーク。
義兄が毎朝早くから小屋の掃除をして散歩をさせ、仔犬のときから年に
数ヶ月、警察犬のコンクールに出場させるための訓練所に送り込む。
(何のために??)
そしてうちにはレオ。
妹のところには、この写真のミニチュアシュナウザーのモカと、MIX犬の
リン。

レオとモカは一度だけ会ったことがあるんだけれど、あとは犬同士が
会う機会はほとんどない。
でも、もし四人のところの犬が一同に会したら…

あぁ、そこはまるでわんわん王国。


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お初にお目にかかります
20060803061808.jpg

僕の名はレオ。

トイ・プードルのオス。
ちょうど生後50日の、ぬいぐるみのようにかわいい時にこの家に
やってきてから、3年と半年が過ぎた。

「僕はこの家の中では、いったい何番目の位置につけるんだろう…?」

一応犬の本能として、まずこれが、この家に来たときにもっとも気に
なるところだった。
できれば、なんとしても一番下は避けたい!
でもこの家族、3人しかいないから下手したらそうなってしまう…。

そう思いながら、とりあえず家族の様子を見ることにした。

まずはパパさん。
どうやら、ママさんと娘からは尊敬されているようだ。
僕にもすごく優しいし、いろいろとお世話もしてくれる。
よく遊んでくれるし、とりあえずこの人がこの家では一番上の存在と
思っていいらしい。
何より僕はこの人が一番好きだ!
この人の下にならついてもいいや。

次にママさん。
パパさんを立ててはいるが、それなりに権限がありそうだ…。
この人がNO.2か…。
僕のこと、お世話もしてくれるけど、なんだかんだと厳しいことも
たっくさん言われる。
“躾”とか言うものらしい。
どうも、この人には逆らってはいけないようだ。

そして最後に娘。
僕のこと、すごく好きみたい。
よく可愛がってくれる。
だけど、時々厳しいこともいうところはママさんとちょっと似てる。
でも、僕が悪さをして怒っても、その後に甘えていくとすぐに抱き
寄せて許してくれる。
ママさんには、この手は絶対に通じないからダメだけど、
娘だったら僕の方が上になっても大丈夫かも…。

何とかNO.3の座にはつきたい…。
ただひとつ気になるのは、僕がこの家に来ることになったのは、
娘が僕を選んでくれたからだということ。
それを知ってしまうと、娘の上に割り込むのはちょっと気が引ける。
どうしよう…?

う~ん…よし仕方がない、同列で一緒にNO.3ということで手を打とう!

ただこの娘、おやつをくれる時、僕の鼻の上に乗せてそれをうまく
食べるという芸をさせるんだけど、それはいい加減に勘弁して欲しい。
普通にくれればいいのに!といつも思う。
うまくできた時には、えらく褒めてくれるからまぁいいとして、
ちょっとかっこ悪い失敗の仕方でもしようもんなら、
「レオ、どんくさ~い」
とか言って笑われるから、やってられない。
そんな時は、「コイツ、絶対に僕の下につけてやるっ!」と思うんだ。

でも、その後にまた可愛がってくれたりすると、
「やっぱりコイツと同列NO.3でいいや」と思ってしまう。

僕ってまだまだ甘いな…。


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